吉岡真由美先生
セラピストとして思うこと
私が特に心掛けていることが2つあります。
ひとつは自分自身が心身共に健康でいるということです。心身が不安定の状態ではクライアントの細い変化症状に対する感覚が鈍くなり良い施術が出来ないと考えているからです。
セラピスとはクライアントの見本とならなければいけないと考えているからです。
ふたつめは感謝の気持ちと思いやりを忘れないということです。毎日クライアントひとりひとりから教わる事がありますし、自分がセラピストとして成長していけるのは、自分に携わる様々な方のお陰だと感じているからです
。『ありがとう』と声をかけられますが、その時は『こちらこそありがとうございます』という気持ちになります。
感謝の気持ちを忘れず、常にベストな施術を行なえるよう、体調を整えておくという事を第一に今後もよりよい施術が出来るように日々努力していこうと思います。
目 標
施術を通して精神的な面も癒せるセラピストになること
いつまでも健康で生涯現役でいること
ウェルケアについて
ウェルケアに出会い、セラピストとしての道が開けました。
そして毎日毎日が勉強の場となっています。常に向上心を忘れないで居られる場所でもあります。私は頼りになる先輩や元気な同僚に囲まれています。
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