橋本圭司先生
セラピストとして思うこと
クライアントから「先生」と呼ばれることがしばしばあります。「先生、先生」と呼ばれるうちに何だか尊大な気持ちになりがちなのがセラピストという仕事かもしれません。
そんな時は、初めて施術をさせていただいた時や、初めて指名をいただいた時、初めて厳しい言葉を浴びせられたときの事を思い出して初心に返ろうとしています。実はクライアントこそ私たちセラピストにとっての「先生」なのだと思います。
目 標
1人でも多くの方にウェルケアに行って良かったと思っていただけるよう、切磋琢磨する。
ウェルケアについて
セラピストとして0からのスタートはウェルケアからでした。良い先輩、良い同僚に恵まれて今があります。恩返しのためにももっとウェルケアメンバーが増えたらいいなと思っています。ちなみに私のいる藤が丘院は、スタッフ一人ひとりが院長のようなところで日々教えられることばかりです。
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